Googleフォーム自動返信・通知の新規外注 依頼票
公開用の空欄テンプレート。説明用の架空ケースと組み合わせて使います。
この票は契約書・実装コード・配信保証ではありません。

1. 目的
フォームの用途：
標準の回答コピーでは足りない理由：
必要な独自の案内文・番号・振り分け：
今回に含めない作業：

2. 対象
フォーム1本／その他：
既存フォーム変更／新規作成：
今の回答用URLを維持する必要：
既存回答の扱い：
質問名一覧（実際の顧客回答は添付しない）：

3. 回答者への返信
どの質問欄のアドレスへ送るか：
件名：
本文：
入れる回答項目：
入れない回答・社内情報：
表示名：
実際の送信元アカウント：
返信先：

4. 社内への通知
宛先とTo/CC/BCCの指定：
回答の種類による振り分け：
件名・本文：
通知に含める最小限の情報：

5. 記録と再開
受付番号の付け方（同じ人の別受付を区別できるか）：
回答者返信の状態を記録する場所：
社内通知の状態を記録する場所：
成功記録がある同一受付を再処理した場合：
送信前の失敗が確認できた場合：
送信したか分からない場合の照合先と担当：
同じ受付番号で違う内容が来た場合：
同じ内容の別受付を重複扱いしたい場合の条件（追加仕様）：

6. 数と上限
同じアカウントの想定24時間内受付数：
1受付の回答者宛先数：
1受付の社内宛先数：
他のGAS送信で使う宛先数：
テスト・再送分の余裕：
実アカウント・試用条件で確認した公式上限：
残り送信可能数の確認方法：
不足時に残す記録・通知手段：
上限変更時の確認担当：

7. 納品と実環境試験
コードを編集できる形で納品するか：
フォーム、シート、スクリプトの設置場所：
トリガーを作るアカウント：
必要な権限と、自分で行う承認操作：
設置・停止・再開手順書：
A〜Fの試験の対応可否・除外・追加費用：
テスト用受信箱の準備方法（第三者宛に送らない）：
試験用の停止・失敗状態の再現方法（本番で壊さない）：
設定変更の担当：
納品後の保守期間と追加修正料金：
合計費用・納期・検収期限：

パスワードや認証コードをこの票に書かないでください。
組織アカウントへの設置は管理者の認める共有・承認方法で進めます。
