依頼者と発注先が合意して使う空欄票です。以下は架空の期待値で、実送信・実装の成功記録ではありません。A〜Fすべてを各サービスが標準で提供するという意味ではありません。
試験対象と版:______ 日付:______
実行アカウント:______ テスト用受信箱:______
| ケース | 期待する追加送信処理 | 実測:返信/社内通知 | 送信記録・受信箱・結果の参照と未確認事項 |
|---|---|---|---|
| A 新規R-001 | 返信1/通知1 | ||
| B 両方成功記録のあるR-001を再処理 | 返信0/通知0 | ||
| C 同じメールから別受付R-002 | 返信1/通知1 | ||
| D 返信成功記録あり、通知は送信前失敗を確認済み | 返信0/通知1 | ||
| E 送ったか不明のR-004 | 自動追加0/0。要確認で残す | ||
| F 同じ番号で内容が変わる | 自動追加0/0。元記録を保って確認 |
「成功記録あり」は送信処理の結果を保存したという意味です。受信箱への到着とは別に確認します。同じ内容を新しくフォームへ投稿して別の受付番号が付く場合の業務上の重複判定は、追加仕様として別に決めます。
未確認欄:________________
不一致と再試験条件:________________
合意した範囲での検収結果:________________