中小企業経営– tag –
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経営・仕事
デジタル化・AI導入補助金は8月25日17時締切|通常枠など4枠の申請を4つの停止点で確認
デジタル化・AI導入補助金2026の第4次締切が近づいています。2026年8月20日に公式スケジュールを確認したところ、通常枠、二つのインボイス枠、セキュリティ対策推進枠の第4次締切は、いずれも8月25日(火)17:00です。複数者連携デジタル化・AI導入枠の第... -
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サイバー事故を疑った直後、社長は何を決める?中小企業の「止める・連絡する・残す」初動表
結論から言うと、サイバー事故を疑った直後に社長が決めるのは、原因の特定ではありません。「どこまで止めるか」「誰へ連絡するか」「何を残すか」の3つです。 専任担当がいない中小企業では、詳しい人を探している間にも被害が広がることがあります。一... -
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粗利と付加価値は同じ?数字を比べる前にそろえたい3つの確認
決算書を見ていると、粗利、付加価値、労働分配率という言葉が並びます。似た数字に見えますが、同じものとして扱うと判断を誤ります。先に結論を言うと、まず自社の粗利率、人件費の比率、同じ計算式で出した付加価値率を3年分並べます。業界平均との比較... -
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社用車の買い替え、節税より先に見る「最低残高」
社用車を買い替えるとき、「いくら節税できるか」だけで決めるのは危険です。先に見るのは、買い替えの途中で会社のお金が一番少なくなる日です。 この記事の結論 お金が出る日と入る日を並べる 残高が一番低くなる日を見つける 入金が遅れても支払えるか... -
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クラウド会計への乗り換え、何から始める?小さな会社の「切替日・残高・未決済」
紙の帳簿やExcel、今までの会計ソフトからクラウド会計へ移ろうとすると、最初に目へ入るのは機能や料金です。しかし、乗り換えで本当に迷いやすいのは、その少し手前にあります。 「いつから新しいソフトを使うのか」「最初の残高は何を基にするのか」「... -
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労働経済動向調査が届いた事業所へ。回答前に「現状・対応・先行き」を分ける確認表
厚生労働省から労働経済動向調査の案内が届くと、総務、人事、現場の情報を一度に集めたくなります。しかし、調査票に書く事実、労働者の過不足への対応、今後の見通しは同じ種類の情報ではありません。 この記事は、令和8年8月調査の案内が届いた事業所向... -
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令和8年中小企業実態基本調査が届いたら。回答資料を「6箱」に分ける準備表
中小企業実態基本調査の封筒が届き、調査票を開いてから必要な数字を探し始める。すると、決算書は経理、人員は総務、設備投資は現場、事業承継は経営者、と確認先が分かれ、回答が途中で止まりがちです。 令和8年中小企業実態基本調査の調査期間は、2026... -
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最低賃金1,176円はまだ確定ではない|中小企業が今すぐ確認する5項目
「最低賃金が全国平均1,176円になる」という報道を見て、すぐに給与を変更すべきか迷っている中小企業経営者も多いはずです。 結論から言うと、1,176円は各都道府県で確定した最低賃金額ではありません。2026年7月28日に中央最低賃金審議会が示した引上げ... -
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「継がせる」も「継がせない」も決めていない自分に、後継者問題を語る資格はあるのか
「継がせる」も「継がせない」も決めていない自分に、後継者問題を語る資格はあるのか 先日、同業の集まりで一人の経営者が会社をたたむという話を聞いた。60代後半、業績が悪かったわけではない。ただ「継ぐ人間がいなかった」というだけの理由だった。 ... -
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「お客様は神様」に社員を差し出していないか。2026年10月義務化のカスハラ対策で、経営者が今すぐ動くべき理由
「お客様は神様」に社員を差し出していないか。2026年10月義務化のカスハラ対策で、経営者が今すぐ動くべき理由 数年前、自分の会社の若い社員が、電話口で30分以上、取引先から怒鳴られ続けていたことがあった。 内容を後で聞くと、こちらのミスは確かに...
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